Language

世界で1枚の写真の物語 「ぼくは写真で会話する」

イントロダクションintroduction

「僕は写真で会話する」
ホークアイ・ヒューイ君は5歳(※)。アメリカシアトルに住む幼い“カメラマン” です。
〜僕は他人が怖かった。知らない人に会うと言葉が出ないんだ。〜
シャイだったホークアイ君に、父親はチェキを与えました。
その場で出てくる写真を相手に手渡すことで、彼は、見知らぬ人とコミュニケーションが取れるようになっていったのです。
〜その瞬間が一生の思い出になる〜 たった一枚の写真がちいさな男の子に勇気を与える。
写真の力が実感できる感動のドキュメントムービーです。
※2015年5月時点

ホークアイ・ヒューイ君のプロフィールHawkeye Huey's profile

ホークアイ・ヒューイは弓矢やツリーハウス、ロケットとNASAが大好きな、アメリカ在住の幼稚園児。
そして、4歳でナショナルジオグラフィックと契約を結んだ最年少の写真家でもある。
被写体との親密な関係性と、彼ならではの視点から生まれる写真が多くの人々を魅了し、インスタグラムのフォロワーは全世界で85,800人(※)にのぼる(そして、フォロワーの数は今も増え続けている)。
ナショナルジオグラフィックの写真家である父(アーロン・ヒューイ)と一緒に旅をする時は、愛用のチェキワイドをコミュニケーションツールとして活用し、旅先の出会いを残している。
彼の初めてのポートレート写真集は、今秋発売予定。
※2015年5月時点

“チェキWIDE” instax WIDE 300