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チェキの使い方講座!チェキmini8+の使い方をマスターしよう!

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②チェキを使って撮影開始

撮影前に重要なダイヤル設定

いよいよ撮影スタート!ダイヤルを使用すれば、撮影時の状況によって、明るさを調整できます。

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mini8+は、適切な明るさの設定を自動で感知し、ダイヤルのランプを点灯して知らせてくれます。ダイヤルは「屋内・夜間」「曇り・日陰」「晴れ・薄曇」「快晴」の明るさによってランプが点滅する4つと、明るくしたい時に最適な「Hi-keyモード」から選ぶことができます。

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mini8+はそれぞれのモードによってフラッシュの値が変わるようになっているので、きれいな写真を撮影するためには、適切な明るさにダイヤルを合わせておくことが重要です!

さぁ、写真を撮ろう

それでは撮影を開始しましょう。

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チェキで撮影する際のベストな距離は60cm!被写体との距離感を常に意識して、撮影位置を定めましょう。

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また撮影する際は、しっかりチェキを手で固定をするのがポイントです!手元がぶれてしまってはきれいな写真をおさめることができないので、しっかりと両手でチェキを支えてからシャッターボタンを押しましょう。

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出力されたチェキは最初は真っ白ですが、20秒ほどすると画像が徐々に浮かび上がってきます。だんだんと写真が浮かび上がる様子も楽しんでください♪

撮影をしたところで、明るさ調整ダイヤルの違いをご紹介!

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左上から「室内」「日陰」「薄曇り」「晴天」で撮影をしたチェキです。それぞれのモードで光を取り込む値が変わるため、明るさに違いがでてきます。撮影する場所に応じて明るさ調整ダイヤルの光っているところにダイヤルを合わせてから撮ると、被写体をきれいにうつすことができますよ。

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またHi-keyモードを使えば、光をたくさん取り込み、ふんわりとした淡い雰囲気の写真を撮影することも!アーティスティックなおしゃれな写真を撮影することができます。

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今回使用したチェキ

“チェキ” instax mini 8+(プラス)

チェキの使い方講座!チェキmini8+の使い方をマスターしよう! 0330_shohin_mini8plus

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