SQ10

新作チェキ「“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10」はどこが“進化”したのか?

PRODUCTS

5月19日(金)に発売した「“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10(以降、SQ10)」。instaxシリーズで初めてデジタルイメージセンサーと画像処理技術を搭載し、背面のモニターを見ながらさまざまな加工や編集ができる画期的なインスタントカメラです。新たにスクエアフォーマットフィルムを採用しているのも特長。

そんなデジタルとインスタントが融合したハイブリッドインスタントカメラSQ10の魅力をご紹介します。

SQ10の進化のポイントは?

①暗所での撮影や近距離撮影が簡単、キレイに

デジタルイメージセンサーとデジタル画像処理技術の搭載により、室内などの暗い場所や夜での撮影、逆光下、10cmまでの近距離撮影も可能になりました。

新作チェキ「“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10」はどこが“進化”したのか? 0500_sq10_01

▲左:10cmで撮影/右:暗所で撮影

また自動露出調整、人物検出、オートフォーカスも自動的に行うので、より簡単に、あらゆるシーンでイメージ通りの写真が撮影可能に。

新作チェキ「“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10」はどこが“進化”したのか? 0500_sq10_02

続きを読む!

 

今回使用したチェキ

“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10

新作チェキ「“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10」はどこが“進化”したのか? square-archive

詳細はこちら